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国内&海外メーカー仕入れでメールを送るベストなタイミングは?

ゴウ
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早稲田大学卒業後、某大手メーカーのマーケティング職として約6年間勤務。その後、2019年1月(28歳時)に会社を辞めて独立。サラリーマン時代には副業でAmazon輸入ビジネスを実践し、副業収入のみで月商1,000万円/月収300万円以上を稼ぐ。現在は、国内外のメーカー直取引や欧米輸入、中国輸入(OEM/ODM)等の事業に取り組む。
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国内外のメーカーへ交渉を持ち掛ける場合は基本的にはメールになるかと思います。

 

今回の記事では、メーカーへメールを送るタイミングについて解説をしていきたいと思います。

 

 

メーカーへメールを送るのはいつがベストか?

 

メーカーへメールを送るタイミングはいつが良いのでしょうか?

 

ベストなタイミングとしては、メーカーが営業をしている平日の日中になります。

 

 

海外メーカーであれば、時差があるので日中はあまり関係ありませんが、土日よりかは平日の方が良いかと思います。

 

中華圏のメーカーであれば、時差もあまりないので、平日の日中にメールを送った方が良いですね。

 

 

ただし、平日の日中だと、副業でビジネスをされている方は本業があるので中々その時間帯には送りづらいかと思います。

 

 

そういった時には休日の昼間などにメールを一気に送っていっても良いかと思います。

 

 

休日に連絡をしても大丈夫?

 

休日に連絡することを躊躇われる方もいるかもしれませんが、休日の夜中とかでなければ対応してくれるメーカーもあります。

 

返事はその時すぐに来ない可能性は高いですが、週明けに返事をくる場合が多いです。

 

 

休日に連絡したからと言って、全く返事をしないというメーカーはそこまで多くないようにも感じますので、臆せずにメールを送ってみると良いと思います。

 

もしメールが返ってこなかったら、平日にはなりますが、メールを再送しても良いと思います。

 

 

メールを送った際には、いつ・どのメーカーに・何回送ったのか、くらいは記録して管理するようにしましょう。

 

メーカーから返事が来なければ再送すれば良いだけです。

 

 

副業でもチャレンジしてみる

 

副業でビジネスをされている方は、専業で物販ビジネスをされている方に比べて、身動きが取りづらいかと思います。

 

 

海外メーカー取引であれば平日の夜中でもどんどんメールを送れますので、そこまでデメリットにはならないのですが、国内メーカー取引の場合は平日の日中に交渉が決まっていくケースが多いので、少し進めづらいかもしれません。

 

 

ですが、全く交渉が決まらないということはないので、休日の昼間、もしくは平日のなるべく日中に近い時間帯にメールを送っていって交渉を進めていくようにしましょう。

 

 

勤務時間の合間をみて、もし平日の日中にメールを送れるようでしたら送っちゃいましょう。

 

予め、メール文を用意しておいて、あとは送信するだけの状態にしておいてもOKです。

 

 

私もサラリーマンの副業時代には、マーケティング職で内勤だったので中々身動きが取りづらかったのですが、このようなやり方で国内メーカーにメールを送っていたりしていました。

 

 

 

会社にもよるかもしれませんが、営業系で外回りなどが多い方は割とメールを送れるチャンスは多いかもしれませんね。

 

副業というハンデがあっても、工夫次第では何とかなるかもしれないので、ぜひチャレンジをしてみてください!

 

 

メーカーへ送るメール文章

 

国内メーカーの話にはなりますが、最近はメーカー側も同じような交渉メールばかりが届いて、反応も悪くなってきていますので、少し工夫をする必要があります。

 

どのような文章を送れば良いかにつては、以下の記事でまとめておりますので、ご参考頂けたらと思います!

 

海外メーカーにも共通するところもございますので、ぜひご覧ください!

 

 

 

メーカーから返事が来たら

 

もしメーカーから返事が来たら、なるべく早めに返事をしていきましょう!

 

副業の場合だと、メーカー交渉を進めづらいかもしれませんが、出来る限りの範囲で構いませんので、返事をしていくと良いと思います。

 

現に私もそうでしたが、副業だと全く交渉できないという訳ではないので、どんどん交渉を進めていって頂けたらと思います。

 

 

メーカーへの返事のスピードに関しては、以下の記事で説明しておりますので、ご参考ください!

 

 

 

まとめ

 

メーカー交渉は対人となりますので、メールを送るときもタイミングを見計らって送っていった方が交渉もスムーズになります。

 

送れるのであれば、出来れば平日の日中に、

 

もし難しければ、休日の日中、もしくは平日の日中に近い時間帯にメールを送っていくようにしていきましょう!

 

 

海外メーカーも平日の方がベターではありますが、国内メーカーほど、そこまで気にしなくてOKですので、どんどんメールを送っていくと良いと思います。

 

 

 

もし何かメーカー取引関連などで分からないことなどありましたら、LINE@お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください!

 

 

 

また、以下の記事では、国内メーカー仕入れビジネスのメリットや始め方、リサーチ方法、交渉の仕方などについてまとめています!

 

● メーカー仕入れビジネスをこれから始めたい!

 

● メーカー仕入れの手法を色々と知りたい!

 

という場合はこちらも是非あわせてご覧ください!

 

 

 

 

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ということで、最後までお読みいただきありがとうございました!

 

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早稲田大学卒業後、某大手メーカーのマーケティング職として約6年間勤務。その後、2019年1月(28歳時)に会社を辞めて独立。サラリーマン時代には副業でAmazon輸入ビジネスを実践し、副業収入のみで月商1,000万円/月収300万円以上を稼ぐ。現在は、国内外のメーカー直取引や欧米輸入、中国輸入(OEM/ODM)等の事業に取り組む。
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